楽曲部門コメントピックアップ
NEWS楽曲大賞2003-2018

本当に本当に本当にずるい。苦しいくらい綺麗で愛おしくて切ない気持ちになるこんな曲は他にはありません。ずるいくらい苦しくて愛おしい。
関ジャニ∞を知らなかった頃に友達から勧められて聴いたアルバムに入っていた中で、唯一気に入って当時からカラオケで歌っていた。まさかあの頃は、関ジャニ∞に落ちるなんて思ってもいなかった。
メロディーの切ない疾走感がこの季節にピッタリ。6人から5人になる関ジャニ∞とこの曲を重ねてしまっている自分がいます。"悲しいのに涙は こんな時に限って出てこないや"、"サヨナラTwilight train" 7人にも6人にも"まだ恋している"私より
何十回とリピートした曲です。リミックスで一番好きです!
十五祭のオーラスで、『出会えたことが嬉しくて』に『せやろ!』と村上くんが合いの手を入れてくれたように、8人の時も7人の時も6人の時も出会えたことが嬉しく思えました。きっと5人にもそう思えるはず!
eighterになるきっかけの曲と聞かれたら確実にこれだと思う。47とパズルのDVDを見て衝撃を受けた。
物騒な感じの音で曲が始まるのがいい。ダサいはずの格好がむちゃくちゃかっこよく見える。
イントロのキラキラしたメロディーに全員の甘い声...初見(初聴?)で「あ、好き」と思ってから今まで、ずっと一番大好きな曲です。もはや何を語ればいいか分からなくなってくるぐらい、自分に染み付いてます。
頑張って生きようと、そう強く思える名曲です。
このイントロが流れるだけで数多くのオタクが死ぬ。ダンスも良い。バンドスタイルでも良い。どんな味付けでも美味しく頂ける。そうブリュレだけに。十五祭でこのイントロが流れた瞬間嬉しさと驚きにより記憶が飛び、気付けば電車に乗っていた…………
8人で発表して7人で再録し6人でも披露した「いつも夢に選ばれない」関ジャニ∞が「だから何回もためしてみるんだ希望の歌」と歌うこの曲は、5人であってもずっと「関ジャニ∞」の一面を表す歌であり続けると思います。
まるちゃんが、5人の新たなページに書かれてる言葉は?の問いに、「目の前の向こうへ」と答えていた。エイトの楽曲の中で、一番かっこいいこの曲が、これから5人とエイターを目の前の向こうへ連れていってくれると願いたい。
もともと大好きな曲であると同時に、7人が7人で最後に作ってくれた曲。原曲とどっちにしようか迷ったけど、思い入れと壮大さが増したこちらにしました。
ふざけた曲だと最初は思ってたけど、歌詞をちゃんと聞くとすっごい励ましてくれる曲。丸山くんの声が元気なんだけど、切ないところもあって、この曲を表してるから。
「命懸けぐらいじゃなきゃいつまでも何も変わらねぇ」心を奮い立たせたいときに聴きます。背中を押すどころか思いっきり叩いて送り出してくれるわたしのヒーローの歌。
まさに「ありがとう」と思った時に聴きたい、脳内に流れる曲。これまで関ジャニ∞でいてくれたメンバーにも、人数が減っても関ジャニ∞を続けていくことを決めてくれたメンバーにも「ありがとう。」。
こんなにお洒落で少しエロティックな作詞・作曲をした錦戸 亮様にひれ伏しました。カラオケで歌ったところ、ジャニーズファンではない友人が「お洒落!」と言っていました。
リリース時に今を知る術はなかったけれど、エイトが歩んだ道を私達も一緒に歩ませてもらっていること、過去があって未来は繋がっていること、ライブの時も5人になった今も深く深く感謝が溢れる歌です。
エイトが大好きになったきっかけの曲。このMVを見ていなければきっとはまることはなかったかも知れない。ガチャガチャな関西の曲しか知らなかった私に「格好良いエイト」を突きつけてくれた曲です。
キングオブ男新規 柄の悪いスーツが似合う男たちがあまりにもかっこよくて最高です
丸ちゃん独特のちょっと昭和っぽい歌詞、メロディー、振り付けの全部がツボです。メンバー一人一人の「僕が」と横山さんの「ごめんね」に丸ちゃん分かってるなぁと!
初代そんな女はやめとけ、振り回されジャニ∞な曲で振り付けも可愛くコンサートでもよく披露され、多くのファンに愛されている曲だなと感じます。「惚れたもんだから仕方ない」「君を思い出さない そんな夜はいらない」 ホントそうだよね!
『永遠なんていらないただ痛いほどの情熱で』それが全てです。明日も必死に働くよ。健康で、笑顔で過ごすよ。許されるうちはただ痛いほどの愛と情熱を、大切な関ジャニ∞に送るために。
あまりに好きすぎてあの頃毎日何回も何回も何回も聴いてました。パッチの世界観に浸りたいときはやっぱり願いがいちばん好き。
初めて聞いた時に頭から離れなくなった。メロディーも歌詞もタイプ。いつかライブで歌ってほしい。
すばるくんがこの曲を作るに至った過程が尊い。その真ん中に錦戸亮さんが居たのが更に尊い。作るの楽しかったろうなあ、って、聴くたびに、すばるくんの顔を想像して、顔が緩んでしまう。
7人、6人、5人、それぞれの期間に聴いたけど、いつ聴いても沁みる曲。「時計の針があの頃まで もう一度戻ったとしても きっと同じ道を選んで悩み歩いてきただろう」、こんなに刺さる詞は無い。
初めて参戦したエイトのライブ『十五祭』のアンコール最後の曲。「ラララララ~♪」とペンラを振りながら歌ったとき、「こんな幸せ気持ちになれるんだ」って思いました。『きっとまたここで会いたいな』。Upd8は玉砕しましたが、また絶対、エイトに会いに行きます。
好きすぎてシャッフルで偶然流れてきたとき縁石に躓いて転んだことがあります。それぐらいテンション上がる一曲です。
GR8ESTのDVD音源を聴いて、まるで6人のために作られた曲のようだと思った。これからの関ジャニ∞を音楽面でも大丈夫だと確信させてくれた曲。
コンサートでやってくれるなんて思ってもなかったので、十五祭でイントロが流れた時に腰が抜けそうになった。テレビで歌ってほしいけど、こんな素敵な曲を歌いこなす自担たちを知るのはeighterだけでいい。
さては世界一再生しているのでは?と思うくらい毎日聞いてる。毎日聞いている効果なのか、呪文をかけられているのでコンサートでダンス曲としてバリバリに踊ってることになっている。すごい。曲の全体を通して低音で畳みかけるように刻んでくるのが脳にキク。
エイトが本当はめちゃくちゃかっこいいって、他のG担や世間の人は知らないと思うんですよね。このPVを1回、ライブでのダンスバージョンを1回、計2回地上波で放送したらまじで大変なことになってたと思います。
これを聞くと普段替え歌をしない錦戸くんが替え歌したの思い出します、、大好きです。
オロナミンCのCMを見てビビッと来ました。決して強引ではなく、そっと、しっかりと背中を押してくれる曲でとても好きです。
この曲を初めて聴いた時、今までのエイトの曲の中で1番好きだ!と思ったんです。でも難しいからバンドでエイトが演奏できるのはまだ何年も先かな?なんて思っていたら、2年後にバッチバチに仕上げてきてめちゃくちゃテンション上がったな〜!
「時計の針があの頃までもう一度戻ったとしても、きっと同じ道を選んで悩み歩いて来ただろう」を関ジャニ∞が歌う、この、この…!いや、こんなことあります⁉︎ 傷だらけでも泥だらけでも、それを決して悔やみはせずに歩いていくエイトさんが愛しいのです。
歌詞が王道アイドルすぎて眩しい。ただ「カッコいいのにカッコ悪い」そんな歌を歌えるのは唯一無二の関ジャニさんだけです。単純なラブソングではなく関西弁混じりの‘らしさ’が出ている曲で大好きです。
2015年、彗星のように現れた女子アイドル……もといオタクたちが見た集団幻覚ことキャンジャニちゃん。曲も振り付けもキャラも全部含めておっちゃんらの『本気』を見た気持ちで楽しかったです。安子ちゃん!俺だ!結婚してくれ!
ありきたりですが、生きるのが辛くなった時に「苦しむために生きないで、あなた自身を愛してくれ」という歌詞が救ってくれました。アイドルって、音楽ってこんなにも人を生き永らえさせる力のあるのだと衝撃を受けました。
黒い衣装&途中で服を破ってはだける!!衝撃的でした…。愛する彼女の素振りが冷たくて、募る焦りを歌った曲。
大人の魅力100%。それぞれの歌の上手さ、コーラスワーク、最高です。特に安田君の歌い出しの声は、一気に曲の世界に引き込んでくれます。十五祭でイントロが流れた瞬間、崩れ落ちました。セトリに入れてくれた大倉君に感謝せずにいられません。
この曲を聴くと、その時の関ジャニ∞たちのことを歌っているのかなー?と思う。歌詞がとてもステキな曲。
"何十年かけてでも" "何百年ずっと傍で"。まっすぐな愛を歌ってくれる、関ジャニ∞冬の名曲です。街でデートする2人の情景が浮かんでくる歌詞にトキメキが止まらない。
結婚式で使いたいと思った。感謝やありがとうが伝わるあたたかい曲だと思う。なかなか言えませんから。歌い出しはいつも口ずさんでしまう。
テレビにてこの曲がかかって来るとスポーツだ!とワクワクします。音源化を待つ日々。全容はまだわかりませんが、何よりアスリートの背中を押してくれる、そんな曲である事を願っています。
和のテイストとキャッチーなメロディー、耳に残る歌詞が絶妙にマッチした名曲だと思います。元気コンで披露され、着物風衣装、歌舞伎調な振付など最高に魅力的だったのに、7人での映像が残っていない幻の一曲。叶うならこの先もまた披露して欲しいと願っています。
私の関ジャニといえばこの曲。結局愛でした。関ジャニが好きなのも何があっても関ジャニがあって欲しいっていうのも、愛でした。過去形にはしたくないけど、事ある事に愛でした。と感じるようになりました。これからも末永く続くことを願っています。
薄く張り詰めたものが割れる瞬間の胸がすく感覚。気付けば海深く浸かって音に揺らぎながら意識を奪われていた。全方位から音を体感出来る新しい世界を見せてくれた。
7人の声のバランスが良すぎて泣きそうになります。「好き」じゃ足りなくてもっと困らせたくてわざと長めのkissをした このパートをすばるくんに当てた方天才か!?
大サビ前が最高です。渋谷錦戸両氏のハモリですが、CD音源と違ってLIVEでは錦戸さんも渋谷さんを追っかけるように歌うんです。最高に盛り上がったところで、低音ラスボス大倉くんにとどめをさされます。
アイドルがバンドをやる。その意味がここにあるような、完璧な曲だと個人的には思っています。アイドルとロックバンド、そのどちらかの魂を持っているだけではきっとこの曲の良さは生まれない。
20代のがむしゃらな頃はもちろん、30代に入って大人の色気が出てきてもなお泥臭く這いつくばって生きていく彼らの生き様が重なります。振り付けが最高にかわいいし、十五祭でこの曲をフルでちゃんと踊って歌ってくれたのがとても嬉しかった。
安田くん作曲、大倉くん作詞のこの曲。『ひとつだけ言えることは僕には君しかいない』は、関ジャニ∞を応援する上で常日頃感じること。全員のソロパートがバランス良くあるのもとても良い。
∞祭の渇いた花にはどんな映像も敵わないくらい、いつ見てもシビれる曲です。声だけで勝負できる、関ジャニの音楽的にアイドルらしくない部分を最大限に活かした最高の一曲だと思います!
「君たちが明日の光だ」で彼らを指差すときの誇らしい気持ちを込めての選曲です。
昭和のうたが声に合っている
こんなに聴き込んだことない!ってくらいハマりました!関ジャニ∞はやっぱバンド!ライブ!最高で最強!究極と至高!
eightにハマるきっかけになった楽曲。ジャムコンでのセクシーすぎる彼らにギャップが服着て踊ってる!?やば!?と衝撃を受けて沼入り。
亮ちゃんが思い描くエイトの在り方が詰まっているのが大好きだから、今聞くと泣けて仕方がない曲になってしまいました。
これはもう全員好きなのでは?もっとコンサートでやるべきなのでは??踊るべきなのでは?????????????
まるちゃん担なので、歌い出しのまるちゃん、「もう二度と戻れない日々 もう二度と戻ることのない日々 もうちょっとだけ僕も強くなっていかなきゃな」の部分で毎回切なさの頂点に達します。歌詞が具体的でエモさがすごいです。語彙力が足りません。
こんなに特別な曲になるとは思っていなかった。彼らにとって関ジャニ∞が青春のすべてであるように、私にとっても関ジャニ∞は青春のすべてでした。この先もずっとそうだと思います。
意識してなかったけど、かかったらテンション上がる自分に気付いた。5曲は少なすぎる。なんやかんや考えたらすごいベタになってしまった。30曲くらい選ばせてほしい。
日々しんどくても、エイトのライブに行くと頑張れる、会場で見るあの景色がここにしかない景色だと思います。”僕らは偶然の中で出会って同じ時をともに生きている” エイトと出会い、同じ時を生きられたことが幸せです。
この曲が鳴ると血が沸き立つ。ワクワクする!!思わず拳を上げて次は何が来るかなってニヤニヤしてしまう、最高にロックな曲!!
大阪の劇場から泥臭く、ひたすらに駆け抜けて、5大ドームを回るグループになり、「1000人から1000万人へ」を成し遂げたのに、休むことなくまたすぐ、次の旅支度をしてしまう彼らがやっぱり好きだと思ってしまうから。どうか彼らの新たな旅路に、幸多からんことを。
ダンスも楽曲も最高of最高。薄暗い中から這い上がれずもがく姿がいかにも関ジャニ∞。他のアイドルであれば栄光の光が差し込むであろう状況だと思うけど、光なんて差し込まない苦しいどうしようもないバッドエンドも、切なく美しく壊れてしまいそうに演じる一曲。
メンバーが出演している番組を文字った題名、曲調、歌詞、どれを取ってもセンスが抜群で。いつまでも続いて欲しい3連休の気持ちをこちら側に寄り添って描ける錦戸亮のセンスの良さ!!!自身主演月9ドラマのカップリングに自身作詞曲を入れ込むの本当に最高!!本当に好きだぜ!!
東通りで三時頃、村上さんと待ち合わせしてると錯覚する名曲
発表されてからずっと好きな曲。heavenlyと同じく関ジャニ∞にとってもeighterにとっても思い入れのある曲だと思う。これも、錦戸亮ちゃんのリアレンジ。嬉しかったなあ。
関ジャニ∞の魅力をぎゅっと凝縮したようなPOPで疾走感のある一曲。陽気なテイストでありながら大人っぽさもあり、どこかクール。くるくると手を回すサビの振り付けやラストの決めポーズなども大好き。
東京で働いていた頃、本当に本当に仕事が忙しくて、ド田舎の地元が恋しくて、終電も無くなった帰り道に「田舎道はプラネタリウムみたいな夜の空」を聞いて泣きながら歩いていたことを思い出します。わたしのipod再生回数不動の1位です。
大サビの、ひなりょの背中合わせを見たい人生でした…
エイト初期のがむしゃらな感じがとてつもなくすき。あの頃歌う僕たちは光ってるものを信じたかっただけなのにって歌詞が染みすぎます
あまりメジャーじゃないけど冬になると聴きたくなる1曲。”赤い服着て そう 君のハート盗むんだ” や “思い出す一年の結論は いつも君だから”などクリスマスから年末にかけてわくわくするワードがたくさんなところがたまらないです!
初めてこの曲を聴いた瞬間に絶対好みの曲だ、って思いました。こういう曲調の曲があまりあるイメージでは無かったので新鮮でした。間奏の振り付けがほんとに好きです。
エイトらしさが出ていて好きな曲です。マルヨコのハモリのところが特にとても好きで普段高いところを歌うことが多いマルちゃんの低くかっこいい声とヨコの甘く高い声の重なりが堪能出来るのでなんとお得な‼︎劇中歌でCDどころかほぼ今後も歌われないのがもったいない…
この曲をきくと、泥臭いのが似合うグループだなあとしみじみ思う。何度転んでも何度泣いてもずっとずっと、前を向いていてくれてありがとう。
愛する人が自分のために唄ってくれたら、こんなに幸せなことはないと思うので、彼女がいる人は唄ってあげてほしいし、彼女が居ない人は私の彼氏になってください。
10年後の今日の日もこの場所で手を繋ぎたかったなあ……10年とは言わずおじいちゃんになるまでずっと一緒にいたかったなあ………………。
ここ最近の関ジャニ∞に起きている出来事と、歌詞の内容が重なる部分があり好き。
熱いけどフランク。語感良すぎな応援歌。頑張るあなたの傍に。Fly High。
我儘で「それほど可愛くない」女の子とそれを必死で追いかける男の子の歌。王子様でもお姫様でもないしロマンチックな恋愛ではないけど、そんな曲を楽しそうに歌う彼らが何よりもキラキラして見えます。なんだかんだでやっぱ好き!
「関ジャニ∞は他のジャニーズとは一味違うな」と思った歌詞。“目障りだけど気になるアイツになりたい”と歌わせたらあの7人の右に出るジャニーズはいないでしょ。
和風な曲が好きなので。花吹雪ひらひらのところの歌詞とリズムが好み。そして最初のところのダンスも。
とにかく大山田がかわいい! エイトに掘り起こしてほしいダントツ1位! この曲が入っているアルバムは変なタイトルなのに名曲揃いなのがおもしろい。
歌詞も曲の雰囲気も心をじわじわ削られる感じがして好きです。若い8人の声でこその曲かもしれませんが、きっといまの5人の歌声にも合う曲だと思うのでぜひまたいつか歌ってほしいです。
神曲とはこういう曲をいうんだ!て思った。ライブでの演出も最高だった。
悲しみさえ笑いに変えていつも私たちに愛を届けてくれる、まさにエイトのことだと思います。USJでハリドリに乗ってこの曲を聴きながら見る夜景が本当にきれいで泣けました。
仕事でへろへろでも休めない、自分にご褒美あげつつもう一踏ん張り!って時にすごく助けられてます。
今の関ジャニ∞、そして3人に送りたい曲。人生かけて、共に涙流して、デカイ夢見てほしい!!
エイトレンジャーで∞にはまった人間なので、やはり外せない。ふざけた歌詞に王道のヒーロー音楽がいい。
普段は前向き前向き!と言っている関ジャニ∞がめずらしく弱音を吐きながら寄り添い、前を向かせてくれる曲です。「強い風に吹かれながらも強くあろうと笑う、そんな一輪の花。」今の関ジャニ∞はそれを体現してくれてるように感じます。その姿がかっこいい。
関ジャニのアルバムを全て借りてきて、初めて一通り聴いた時に好きだなってまず思った曲です。ライブ映像も見て、みみにとてものこっていました。疲れた時にこの曲を聴いて元気をもらっています。
泥臭さが拭えないけどそんなところもはちゃめちゃにカッコいい曲。めちゃくちゃは美学だぜ!!!!!!!!
『究極は世界を閉じる瞬間に笑っていられればいい』私の座右の銘になりました。(※この曲が出るまでは、気が済むまで食べる、たいらげたら眠る)
1、2を争う有名な曲だけど、そこまでお気に入りではなかったのが「ファイト!関ジャニ!無限大!エイトっ!」の合いの手を入れてくださったスカパラさんのおかげ様を持ちまして毎回泣きながら聞くハメになった
発売当時より年月を重ねて関ジャニ∞と一緒に育っていった曲、というイメージ。要所要所で歌われ、関ジャニ∞とeighterに寄り添い、これからもまた成長していく特別な楽曲だと思う。熱く優しく胸に滲みる曲です。
俺らの頑張りを見てお前も頑張れ!というような押しつけがましくないアッパーさがエイトの魅力だと思います。皆で歌って踊れる楽しい曲です!
終わりなんてないって思ってた終わりなんてないって思ってた終わるはずないって思ってた関ジャニ∞はまだまだ終わるはずナーーーーーイ!!!
関ジャニ∞と共に歩いてきた一曲。大阪、出会い、別れ。なんだかんだと関ジャニ∞を体現している。7人でも6人でも、きっと5人でもこの歌を歌う関ジャニ∞が好き。
十五祭オーラスでの勝手に仕上がれ、あの熱量とあの気迫は今までもこれからも体感することは難しいのではないかというくらいの迫力。みんなが『終わらないでTonight 』『いかないでTonight 』と叫び続けたあの日を忘れない
冒頭の横山さんと大倉くんの歌声がとにかく好きです。この歌を今の関ジャニ∞に歌ってほしい。生で聴ける日をずっと心待ちにしています。
どうにも影が薄い、だけど間違いなく名曲。関ジャニ∞にもっとブルースを奏でてほしい。あわよくば今後セトリに入れてほしい。
こんな曲を作れるメンバーが居ること、これを関西のアイドルが持ち歌にして演奏して歌うこと、すべて誇らしかった。置き土産になってしまった。。
なぜやってくれないのかと嘆きたくなるシングル曲。なぜ?なぜだ、こんなにもいい曲なのに。大倉さん、信じてます。(大倉さんのドラマ曲でしたね...)
イントロを聴くと胸が弾み、松竹座の頃の彼らを思い出します。若さ溢れる楽曲で今のエイトには少し幼い気もしますが、是非関ジュに引き継いで頂きたい一曲です。
意地や根性のあらわれた歌詞が、紆余曲折あって順風満帆ではなかったけどここまで走り続けてきた関ジャニ∞のカラーにあっていて好きです。
歌詞に背中を押される毎日の応援歌。どれだけ悲しいことやつらい事があっても「まずそばにある嬉し楽しを」探せるようになった、個人的に隠れた名曲だと思ってる曲。
関ジャニ∞一元気がもらえる曲。7人できゃっきゃしてるこの曲がすきだった。どの番組を見ても、どのライブを見ても、7人の空気感がたまらなく愛しかった。五人になってもきかせてください!
同アルバムツアーで披露してほしかったけど華麗にスルーされてしまい途方に暮れていた所、十五祭でまさかのカムバック披露してくれた隠れ名曲。スタンドマイク、綺麗なハーモニー、横山さんのトランペット、大倉さんのバリトンどれも素晴らしい。
まるちゃんのスーパーキャラメルスイートボイスで始まるのはほんとうに最高だと思う。結ばれない恋だけどずっと愛してる、アイドルとオタクの恋の歌みたいで、ちょっと切なくてきゅんとしちゃう。
ヨコヒナさん、歌ってくれないかなぁ……本当に大好きな曲です。
いつもはじめの倉安聴くために音量めちゃくちゃあげて「拝啓…」の大きさでのけぞる
「僕らには夢をかなえられる力がある」この歌詞に初めて触れた時から15年、いろいろあったけれどずっと私の心の中にいます。夢を叶えられる力がある、だから頑張ろうと思える歌です。
今までにないようなオシャレなシングルで、ドラマにもマッチしていたと思う曲です。僕らは旅人で終わるこの曲。ほんとにその通りだなと今思います。
当時中学生だった私が歌詞をじっくり聴いて、一人布団の中で何度も悶えた曲です。全ての歌詞が大好きですが、特にサビの「でも何度も聞き返すのは伝わってないのと違うって分かってるけど気付かないフリして言うよ 『好きだよ』って」が秀逸で何度聴いても心臓を掴まれてしまいます
らしいな、って思うし、彼らが歌うから響くものがあるな、って思う1曲
関ジャニ∞は、おちゃらけた面白いグループ!という世間のイメージをひっくり返す超クールでアツい曲だと思います!!!!和装!炎!バンド!顔のいいおっちゃん達!最高な要素しかありません!!!!MVとセットで全人類聴いてほしい!!!!
『理想の自分と今の自分、見比べ落ち込む日も ずっと続くわけじゃないさ、長い目で見てみてよ』という歌詞に励まされてここまでやってこれました。これを聴いたら元気になれる、本当に魔法みたいな曲です。
夏の恋人然り、普段は「僕」と「キミ」なのに、歌詞を書くときは「俺」と「お前」な丸山隆平さん、、、推せる。この曲をコンサートで披露してくれるまでは死ねない。
「キミだけが足りない世界でボクは生きてる」今まであったものがなくなると、そこには穴が出来て。それを埋めることはしないだろうけど、あったものがなくなった現実を今生きているんだなと去年から、そして9/5以降強く考えてしまう1曲になった。
一度も生披露されないまま眠る名曲。エイト6人をコーラスに従え、際立つすばるくんの美声、ビブラートを堪能できる曲だが、もう生で聴くことはできない。個人的に、すばるくんの「ほ」の発音がむちゃくちゃ好きである。
7人の最後、そして6人の始まりの歌は、旅立ちの歌でした。旅立つ人も、見送る人も、同じ希望の星灯りを追いかけて生きていくのだと思います。そして叶うことなら、互いの姿を星と重ねて旅を続けていってくれていたら、こんなに嬉しいことはありません。
テンションの高さと裏腹に「8月のすべてくれないか?」なんて強気に出れない情けなさがあまりにも愛しい、関ジャニ∞流ラブソング。サビの「君は」のコーラスワークも聞いてて心地よくて、8月どころか12ヶ月すべて捧げたくなる。
個人的に最強すぎてどんな形でもいいからとりあえず映像化していただきたい、何なら関ジュにも踊って欲しい…
少し残念な性格で、報われない恋をしがちな関ジャニ∞。それもそれで大好きですが、残念さを残しつつも微笑ましい毎日を送っているロリコスはもっと好きです。それを楽しそうに歌う関ジャニ∞はもっともっと好きです。
『10年後またここで会おうよ その時は今よりずっと笑っていよう』叫ぶように歌うこの歌詞が全てでした。
曲も歌詞も全部好き。あんなにかっこいい曲やのに歌詞はちょっとダサくてでも男らしくて天才???振り付けもかっこいい。この曲ももっと歌って頂きたい....
まだ関ジャニ∞を知らなかった頃、テレビでたまたま流れてきた忍たま乱太郎の主題歌のこの曲を聴いて良い曲だなと思いました。それから数年後、高校生でまさかeighterになるとは。そして少し離れてしまった今でも、大好きな曲です。
6人体制で初のシングル。はじめは、生傷でも前しか向いてない感じをこっちが勝手に痛々しく感じることもありました。この1~2年いろいろありすぎるくらいいろいろありましたが、こんなにも人間くさいアイドルをものすごく愛しく感じています。
関ジャニ∞を好きになった頃、明るい未来がくればいい、なにもかも報われる日がきっとくるはずだと願いながら聞いていた曲。当時の漠然とした不安、未来への期待、関ジャニ∞が大好きな気持ちを今も聞くたび鮮明に思い出す。14年前の自分にとっての心の拠り所のような曲。
関ジャニ∞に落ちた曲。なお、関ジャニ∞には岸和田育ちはいません。
シンプルにいい曲。好きな人にこんなこと思われてたらいいなぁという歌詞。横山くんがニズムツアー前、レンジャーで好きな曲と言ってたのが印象的です。
初めて聴いたときは変な曲だと思ったけど、何度も聴く間に虜になった一曲。この曲を聴かないと夏が来ない。「いま君の8月のすべてくれないか」が最高すぎる。8月どころか1~12月全部差し上げたいので、どうかコンサート当選させてください。
少し昔のジャニーズ感のある曲で、歌詞も「青いイナズマ」の別バージョンのようなところが聴いてて楽しいです。キャッチーな曲調がまた良いです。
めっちゃ好きなんでどうにかライブでやってくれません?????大倉さん!!!#大倉忠義 #大倉さん #たっちょん #十五祭 #関ジャニ #最高 #鳥貴族 #聴きたい #お願い #愛してる #命大事
「惹かれたのはここにある熱いものが似ているからきっとそうだろう」という歌詞が関ジャニ∞そのものだなと感じます。関ジャニ∞作詞ではないので余りライブで披露されないのが寂しいですが、隠れた名曲だと感じています。
催眠術かってくらい前向き前向きと唱えまくってサブリミナル効果みたいに人生のあり方を諭してくる。明るい曲調とキャッチーな振付に騙されるな。
くらまる我等シンメ永久不滅曲。よこやすは8割シンメ。安田くんがたまーに位置確認の為に横山さんをチラッと見るのが愛おしい曲。村上くんをセンターにすれば5人でもできる!!!!!!!
夜の遊園地のイメソン(?)楽しかった思い出を、キラキラした電飾にひとつひとつ大切に詰め込んだ一曲。終わってしまう哀しさも感じさせてくれます。気分が下がる日も、無茶振りでやるせない日も、この曲でどうとでもなります。
大天才、葉山拓亮氏による提供曲。葉山曲過激派(自称)ですが、中でもこの曲は歌詞も曲調も単独カウコンでのパフォーマンスも全てをひっくるめてぶっちぎりで大好きです。ひたすらにクールでカッコイイ関ジャニ∞、願わくば私も生で見る機会が欲しいです…
3分で関ジャニ∞7人の魅力が全部詰められた天才的な曲。作詞のいしわたり淳治先生、作曲・編曲の蔦屋好位置先生には足を向けて寝られない……大好きな曲だからまた聴きたいけど、これは7人じゃなきゃ成り立たないんだろうな。
初めてこの曲をライブDVDで見た時は衝撃でした。メンバー全員が体の底から歌い、演奏している姿に心を打たれました。「限界なんか壊して 遠くへ」自分の心が折れそうな時、いつも自分に言い聞かせています。
口笛の向こうと同様、昔からずっと好きな曲です。この辺りとアグリーが続くライブ後半のバンドコーナーが大好きでした。
ありがとう今までずっと いつも伝えたくて ここで 君を想っているよ という歌詞は担降り先が決められず、箱推しにとどまった今の気持ちです
明るさと切なさどっちも持ち合わせてるりょうちゃんの「雪をくださいって」のとこが甘くてだいすき
おっちゃんらがすき!泥臭くて!アホで!かっこよくて!ヒーローみたいで!近所のお兄ちゃんみたいな!おっちゃんらがすき!何人になってもこの曲は歌われていくんだろうなって思います。ただただ大切な曲。
シングル曲じゃ振られたり圧倒的に不憫な男を演じるエイトさんだけど、本当は「優しいだけの男になど なれるわけもないからいまはこう見えてチャンスを 狙ってるんだよ」なエイトさんが大好きです!!急なアクセルでキスさえ奪ってくれ!!!
最初のシャウトもたまらんし、楽器もって縦横無尽に駆け回る山田も、一気に上がる会場のボルテージも全部たまらん!近年聴けてないのが非常に残念ですが、ずっとずっと大好きです。
エレクトロサウンドがなんとまあエモい。それでもってダンスがセクシー。jukeの松原の背中合わせが好き
わたしがすきな明るくて爽やかなのに泣ける曲ドストライクすぎました!中学生のあの頃と、大人になった今聴くのでは全然意味が違ってきて、何歳になっても楽しめる素敵な曲です。財産なんていらない!(めっちゃ欲しいです)
初めてシングルで大サビ前のソロを自担が任された記念すべき曲。レコメンで初OAされた時にラジオの前で叫びそうになったのを今でも覚えています。
GR8ESTでのセンター横山に泣きました。いつも目立ちたいと言ってた彼が、でも歌が下手やしなーと自虐してた彼が、バンドのセンターに立って暴れて歌う姿からは覚悟を感じました。マジです。
星がモチーフのきらきらした世界観の中に、一筋の愚直さとひたむきさ。GR8EST初日、決意表明にこの曲を選んだエイト、Aメロを歌う自担の少し震えたようにも聴こえる声を今でも思い出します。
優しく背中を押してくれる曲。まだ見ぬ世界が広がっている。どこにでも行ける。
「本当のことを知りたいの 本当のことなんか知りたくはないの」オタクの、アイドルに対する(そして写真週刊誌に対する)思いのような歌詞をアイドル自身に歌わせてくれるクドカンはやはり天才だと思いました。
イントロを聴いた瞬間革命が起こった。聴いてて心地良いし熱唱できる。そして大倉くんのソロパートが最高。
関ジャ二∞というグループが歩み始めるきっかけになったこの曲はやはり彼らを語る上では欠かせない欠かしてはいけない曲だなと今年改めて思いました。5人で歌ういろは節に期待してます。
身を切るような別れを何度も経験してきたグループが、もがいてあがいてたどり着いた答えは、原点である「いつしか遠く離れても確かな絆は途切れない」なんだなと感じる十五祭オーラスでした。
カップリング曲で一度も披露されたことがないが、今の∞だからこそできる曲じゃないか。セクシーに踊って欲しい。
「やりたいことも夢も希望もなくていい、ただ、あなたを生きて」このフレーズに何度命を救われたか分かりません。大好きだった人がいなくなって、なんのために働いて生きているのかが分からなくなった時、頭に浮かんだのがこの曲でした。
かっこよすぎる。ありえんくらいかっこいい。衣装も演出も最高。
関ジャニ∞の冬うた大好き芸人でアメトーークでれるくらい関ジャニ∞の冬うたが好きなんですけど、歌詞の可愛さと切なさはもちろん、思わず口ずさんでしまうキャッチーなメロディー、、、"""さいこう"""の一言です、、
元々名曲だったがアレンジがとても良いメンバー全員が楽器で会話しているような関ジャニ∞がやる意味のある楽曲に仕上がっていると思う。
「あかん、惚れてもうた」に惚れてもうたオタク もひとり〜〜〜!?!?
発売されたときからずっと好きで、十五祭で聴けたときには変な声が出ました。「アッサムにミルクを注いだ 雲が流れて」のフレーズは、何度聴いても頭の中に浮かぶ情景が変わらず、初めて聴いたときのドキドキした気持ちを思い出させてくれます。
ジャムコンでのラスサビ丸山さんセンターで踊るとこめちゃくちゃ好き。元気が出る。ラップバトルの組み合わせが神ってる。
「爪先にぎゅっと力を入れて背伸びしてる君が愛しくなって強く抱きしめたいよ」この歌詞のリズム感が最高です。また、純粋な情景が浮かぶこの歌詞を錦戸亮がおもっきし歌ってくれるのにも非常にときめきます!!
「関ジャニ∞」というドラマの主題歌は何かなと考えた時、やはりこの曲がぴったりだなと。喜びも悔しさも希望も別れも、全てこの中にある。そして「まだまだ終わらないから」と歌う彼らについて行こうと思っているわたしの主題歌でもある。
才能と才能のかたまり。男性目線のようにみえて、女性目線なのではないかと二面性のある詞とピアノイントロから浮かび上がる冬の景色、クリスマスの匂い。至高です。
まだファンではない時に関ジャニ∞の漫画を読んでいて、太鼓の達人でこの曲が使われていて歌詞を見てどんな曲が聴いてみたくなったので初めて関ジャニ∞のCDを買いました。
あたまおかしい、でもやめられない。ほんとにイミわからないけどそんなのどーでもいい。気がついたら数時間聞き続けてしまう中毒性。ヤバい。人をダメにする曲。
「My men he's 錦戸亮」辞めると分かってた上でこの歌詞にした大倉くんはいろんな意味ですごい。辞める上で「連れてって まだ見ぬ世界へ 章ちゃん」にした亮ちゃんもすごい。9/5までは「早く音源化してほしいな~」と呑気に思ってました…
今までもこれからもずっと1番大好きな歌です。優しくてあったかくて寂しくて、キラキラしてて、エイトを好きになったときのことを鮮明に思い出させてくれる宝物みたいな歌。個人的に、よこやまさんの優しさを煮詰めたような歌だとずっと思ってます。
個人的に初めてアルバムで聞いた時からずっと大好きな曲。すばるのフェイクから始まり、内省的で終始メロディで不安感を漂よわせつつ、壮大なアレンジが包み込む。もう一度7人の声で生で聞きたかった。
JUKE BOXの中で1番好きな曲だから。
特別なことなど何一ついらない僕は僕のままで夢を見続けてりゃいいもがき足掻いてどうやら辿り着く場所があるその時笑っていればいい まさに、今の関ジャニ∞だなと思います。みんながみんなずっと少年のような瞳で夢を見ていてほしいです。
もうずっと好きな曲。赤色のことがあって、さらに刺さった曲。「ひとりよがりの夢」に馬鹿野郎って叫んだ気持ちを超えていけ。
この曲を初めて聞いた時から、将来披露宴で流したいと思っているんです。披露宴でのお色直しの時にこの曲で出てきたい…歌い出しと前奏が最高ではないですか???ぜひ皆さん、結婚式・披露宴でご使用ください。
可愛いの集大成!これを三十路の皆さんが歌ってたってどういう魔法??
なんだか好きなんです。ガヤガヤしてて好きです。地元のスターになれちゃってるから好きです。
私的1位はこの曲しかない!イントロだけで胸が高鳴る!曲ももちろん最高だけど、黄色と青の衣装にひるがえるマント…アイドルオタクだったら絶対に好きでしょ、抗えないでしょ、あの布の動き!一生追い求め続けますあの夏を…!!!
みんなでわちゃわちゃしてるのがかわいい。
亮ちゃんの映画の主題歌となったこの曲。始まりのアコギも歌い出しも全て亮ちゃんです。「おかえりって君が笑うからどの時代も超えて行けるよ」という歌詞を歌う関ジャニ∞がかっこよすぎてこの曲を聴くとどうしても涙が出てしまいます。
色とりどりのチョコレート、少し甘酸っぱいレモンのタルト、優しいバニラの香るシュークリーム〜♫って、すごくキャッチーで、聞き惚れちゃうソロが連続するところ、すごく好きです!
ハモリの技術の高さが有名なエイトでは珍しくハモリのない曲ですが、あまり具体的ではない歌詞が想像を膨らませられて好きです。パート割が村上くんから一人ひとり歌っていき、最後に皆で歌うという流れがまた好きです。
メロ、オケが心地いいのは無論、歌詞とリンクするようにテンポよく移り変わるメンバーの歌割りとハモが絶妙で歌声もオケの一部に馴染む程。間奏始まってすぐのギターソロで一途だけど振り回されてる感情の起伏を音階のup↑down↓で見事に表現された聴くたび恋に落ちる曲
6人のスタートを切るにあたり、この曲より相応しいものはないんじゃないかと思いました。彼らの気持ちにも、私たちの気持ちにも寄り添ってくれる、そしてまだうずくまっていたい私の背中を力強く、時に優しく押してくれる曲。WANIMAありがとう。本当に大好きな曲です。
錦戸亮の才能が爆発していた曲。作詞作曲共に趣向が凝らされてて、エイトにしか歌えない一曲。今後歌うことがあるかは分からないですが、十五祭オーラスの「tokyo!」と振り上げた拳は一生忘れません。
彼らと唯一一体になれるライブでメンバーと一緒に愛しているグループ名を何度も叫べる事がどれだけ幸福な事かこの曲で知りました。十五祭のオーラスでの勝手に仕上がれは間違いなくこの世で一番愛に溢れていたと勝手に思っています。
曲も詞の世界観もダンスも衣装もPVのビジュアルもすべて完璧。自作曲の中で一番好きです。キラキラしてかわいくてちょっと切ない、アイドルの要素がすべて詰まった素晴らしい曲。
なんとなく、音源化して欲しいけど欲しくないなって思う曲。全てが好き。かっこよくて艶やかさというかセクシーさもあって魅力しかない!もう見ることは叶わないのかなあ、なんて思うけどいつかまた、披露して欲しい。(ただの希望)
歌詞が切実で辛さに耐えられなくなった自分に寄り添ってくれる
「頑張れのその一言がまた君に無理をさせてはいないかい」という歌詞がやさしくてだいすきです。色々なバランスが変わったこの2年でこの歌詞を思い浮かべることが多く、その後のサビのメンバーの笑い声に何回も涙ぐみました。ずっとずっと大好きな曲です。
プロ∞ペラを聴きながら空を見上げるのがだいすきで、一時期めちゃくちゃハマってました(笑)爽やかで明るくてちょっと切ないメロディーがだいすきです!
わたしはあなた達の奴隷!ありがとう!バンザイ!ってこの曲聞いた時に思った。バンザイ!
思い出が詰まりすぎて外せなかった曲。ドームも、長居も、7人の関ジャムも、6人のドームも、涙も、笑顔も。聴いたらどうしても過去にすがってしまうかもしれないけれど、嫌いになれない曲です。
マニアックですが、Aメロで主旋律と上ハモから主旋律が入れ替わりオクターブ違いのユニゾンになるのが本当に綺麗なのでもっと注目されてほしい。関ジャニ∞で1番綺麗なハモリだと私は思っています。
なんだか分からないけど初めて聴いた時から涙が出るくらい好き。ハーモニーの美しいグループだということを再確認すると共に、これまでの歴史を振り返って、こんなに『chinematic(映画的な)』グループもそう無いよな、と思わされます。
『永遠の意味さえ曖昧な僕ら』という歌詞に儚さを感じるとともに、『余計なスピードはいらない。唄うようなペースでかまわない』という寄り添ってくれる歌詞もある。関ジャニ∞を表したような曲。
ワイワイガチャガチャトンチキハッピーソング 個性爆発ソロパートに揃って踊ればキラキラアイドル 愛おしさ溢れて止まらねえめちゃくちゃ明るい曲だしとりあえず凹んだ日はこれ踊るようにしてます!
作詞作曲は天才安田章大さんです。何この曲?聴けば聴くほど不思議。疾走感のあるメロディ、韻踏みまくりの気持ちのいい歌詞、歌うとわかる超難解曲。天才です…。語彙力なくてごめんなさい。あなたを好きになってよかった!!!
ドラマ大好きでした。亮ちゃんが気持ちよさそうに歌う大サビが大好き。
初めて聴いたときから好きになる予感しかしませんでした。めちゃくちゃカッコいい。1番好きな関ジャニ∞は、と考えた時にパッと浮かんだのはこの曲をバンドで歌っている彼らの姿でした。思いっきり背中を押してくれるような、最高の応援歌だと思っています!
‪この曲が収録されている「ジャム」発売からいろいろ、本当にいろいろあったけどこれがあったから7人も6人も5人も好きなままでいられたと思ってます。「さよなら、またいつか、会うまで」また、が10年後でも100年後でも天国でも地獄でも良いと思って送り出しました。‬
ゆっ!ゆっ!というコーラスがかわいい。前の歌詞に合わせて「ゆっ!!」から「ゆぅ〜〜〜↓↓」まで使い分けててかわいい。でもサビはエイトらしくアツくて前向きでとっても背中を押される。
笑ってる君の隣に僕は居たくて楽しそうなその横顔ずっと見ていたくてとお互いを思って歌うその姿をずっと見ていたかった。永遠に続けなんて願わないから せめてあと少しもう少しだけ
もう一度7人で歌って欲しかった曲。叶わぬ夢になってしまった。本当に大好き。
みんなでノリノリになれる感じで大好き!TOPOPを聞いたメンバーが安田くんを褒めまくってみんなで歌える曲に編曲したエピソードも素敵
関ジャニ∞がこの曲を発売した頃と今とでは、立場も環境もだいぶん変化しているはずなのに、この歌を歌う時の関ジャニ∞は息苦しく感じる程の切実さや切なさが滲み出ている気がして、それがまた魅力的で、改めて素敵な曲だと感じています。
十祭で初めてエイトに会えたあの夏を、花火を、今でも鮮明に思い出します。この曲を聴くと一瞬であの夏祭りにもどれる、思い出深い一曲です。
最初聴いた時、なんじゃこのめっちゃ暗い曲はー!!って思いました。エイトっぽくないとゆーか。でもなんかめっちゃ心惹かれます。当時、こーゆー曲も歌えるんだって感動した記憶があります。
関ジャニ∞は個人的に少し不器用な男性の歌が多いような気がしますが、この歌はどことなく強気な歌い方なのが好きです。キスを奪うタイミングをうかがっているだけの歌詞なのに何処と無く不穏なメロディーも好きです。
私、関ジャニ∞のRemixがとにかく好きなのですがその中でも特にNOROSHIのRemixは最初から最後までどこを切り取ってもビビッとくるものばかりで全ての音、声がちゃんと生きていてとにかく痺れます。
村上信五さんのブラジルW杯キャスターを彩った名曲。十五祭でこの曲をセトリ入りさせてくれた人(おそらく大倉くん?)とは、この曲の良さを語りながら良い酒が飲めそう。
「暗い闇は永遠に続くことはない そう信じるよ」この歌詞に何度助けられたかわかりません。エイトは私の人生と共にあるから、これからも。
特に理由は無いんですけど、好き。なんでだろ。なんのタイアップもなしに謎の中国風失恋ソングを5枚目のシングルとして当ててくる事務所とテイチクたんの勇気に金一封。
エイトに落ちたきっかけの曲です。生で聞くまで死ねないなーと友人と話していましたが、いろいろあったこの1年で未練のある曲何が1曲位あるほうが、いい気がしています。いつか。いつかまた。
歌番組で見てたはずなのにあまり記憶がなくて、でもサビのフレーズだけはしっかり覚えてる。やっぱ関西弁なのがいいのかな。
母との思い出の曲。母はこの曲が本当に好きでカラオケに行くと私に歌って!とこの曲を入れて私は毎回歌ってました。笑愛してるって一生言えなくても 結ばれてる毎日が家族の日
ライブの終わりで必ず流れてるこの曲。いつか、また…歌ってくれることを待ってます(笑)
タイトルからして大勝利!良くも悪くも個性の強い関ジャニ∞の歌声とファンキーなサウンドが相性抜群。特に冒頭の村上さんと終盤の渋谷さんのフェイクが最高。
明るいはずなのに、どこか切ない曲。まさに夏と、夏の終わり。これからどんな恋をしてどんな人と結婚しても、この夏の恋はいつまでも大切で、たまに思い出して忘れることはないのだろうな、と思わせてしまうような、青い恋の曲。